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水曜日, 1月 25 2012

新BIGアパルトマン 3LK+2バスルーム

République Nazareth 3BDR/2BA
マレ地区裏手、メトロの乗り継ぎが多いレピュブリック駅近くにある、大きな3ベッドルームタイプのアパルトマンも、プライベート・ホームズのラインナップに新しく加わり、昨日、ウェブサイトでの公開に踏み切りました!

機能性とお掃除の都合から、近頃富にモダンな内装が増えているのですが、こちらはちょっと昔懐かしい微笑みを誘うナチュラルテイスト。
しかしハイクラスの物件です。

籐編みの籠(かご)をローテーブルにしたり、ダイニングは白木の板だったり、フレンチカントリーテイストもあって、日本の方にも落ち着く内装かと思います。

3つあるベッドルームはそれぞれにオリジナリティがあり、でも主張しすぎない個性。
上は甘すぎない落ち着いたロマンティックなダブルベッドルーム。

2つあるバスルームのうち一方は、バスタブを備えています。

全体を見るとグレイッシュトーン、ペールトーン使いが上手いインテリア。
贅沢な間取りのお部屋で、精力的なパリ旅行の夜や目覚めを穏やかなものにしてくれることでしょう。

こちらのアパルトマンは、プライベート・ホームズのアパルトマン詳細ページにて、このほかの写真やアメニティ、空室状況など詳細をご覧いただけます。
http://www.private-homes.com/index.php/paris/jp/d/110304

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火曜日, 1月 24 2012

What's New ? マレ地区の新しいアパルトマン

プライベート・ホームズの家具付短期アパルトマンのラインナップに、本日、新しいアパルトマンが1つまた加わりました。

Marais Archives 1 BDR 03456、パリ3区、アルシーヴ通り、新装されたばかりのフレッシュな1LKタイプです。

36平米とやや贅沢な2間、カップルで、或いは女の子一人でのステイでも広めで、だけれど「ガラン」とした感じのない暖かい内装です。

鮮やかな、でも決してショッキングでないきれいな赤色をメインに、ほんの少しビビッドに黒をアクセントカラーに引き締めた白い壁の内装は、とてもモダンなようでいて、実は落ち着いた、どこかアジアンテイストも香るシックな家具でぴりっと引き締められています。

とかくデザインを邪魔しがちなTVの存在も、ダークカラーの家具がつなぎの色になって。

黒って男性的になりがちで、アクセントカラーとしての機能は素晴らしいけれど、使い方を間違えるときつくなってしまうのですが、そこは優しい暖色とユースフルで通りが良いホワイトで、こんな優しくもちょっぴりクラシカル、それでいてモダンな演出も。

テディがちょこんと座ったベッドルームには、大きな鏡張りのクローゼットが用意されていますので、2週間、或いは2、3ヶ月のステイにも十分快適に応じられるお部屋です。

Marais Archives 1BDR 03456 マレ・アルシーヴ1LK、
備品や空室状況などの詳細は、プライベート・ホームズ詳細ページにてご覧いただけます。

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